2020年12月11日

お絵描きしたくなる病

バビロンまで何マイル? (白泉社文庫) - 川原泉
バビロンまで何マイル? (白泉社文庫) - 川原泉


昨日の漫勉、途中からせかほしに切り替えたから
帰宅したら録画をじっくり見る。
(同じ時間帯やめてほしい)
とにもかくにも惣領冬実!!!
いやもう、
あれミリペンってどういうことよ。
と衝撃だったんだけど、
続きちゃんと見よう。


チェーザレの話がやはり出て、
「冷徹で極悪非道みたいなイメージを新解釈」
っぽいコメがあったけど、
そもそも私のチェーザレ始まりが「バビロンまで何マイル?」なので
めっちゃチェーザレはめっちゃチェーザレである←

その後塩野七生のチェーザレボルチアを読み、

チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷 (新潮文庫) - 七生, 塩野
チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷 (新潮文庫) - 七生, 塩野

そしてその後、君主論を読みました。

君主論 (岩波文庫) - マキアヴェッリ, 河島 英昭
君主論 (岩波文庫) - マキアヴェッリ, 河島 英昭

読了後ぐらいに某総理大臣が夏の課題図書みたいなノリで
これを紹介して、タイトルからだけでいろいろ騒いでた世間懐かしい。



歴史上の人物をモチーフにした話は漫画も小説も、
そこから派生して、好奇心の枝が広がるので
非常に楽しい。



posted by さんま at 09:20| 広島 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どーん

IMG_5334.jpg

ソロ忘年会
(会社支給)

毎年これでもいいけど。
めっちゃ旨いんだけど。


コロナ禍の副産物は、
どーでもいい会社の飲み会がなくなったことである。
posted by さんま at 07:22| 広島 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする