2009年12月20日

ドーハの悲劇?



**ネタバレになりそうなのは反転してマス**


しょっぱなドミニク先生で(´・ω・`)?
まさかのホランド17歳設定で(´・ω・`)??
となって、結構おいてけぼり感溢れる映画でした。

テレビシリーズろくに見てないワタクシには早かったのか。
いやでも、キャラ設定全然違うって言ってたし。
やけに使徒っぽいディティールの方々がしょっぱな多くて、
んんん(´・ω・`)?!
という感じでしたが、

まあ、エウレカ萌。ということで。
エウレカ<アネモネですが、
アネモネ、まさかの初老そして若返り+いい人設定に(´・ω・`)ツイテイケナイ
でもアネモネはこれはこれで可愛かったです。ウン、いい味出してました。
真面目にエウレカ可愛かったんですが、
最後になるにつれて置いてけぼり感が……。
かなりホランドがぶち切れてましたが、
タルホの髪型が可愛かったんでよしとします。

置いてけぼりでも最後のちょい前ぐらいは結構よかった。
テレビシリーズ視聴が中々進まない原因である、
青春スーツ(煮え切らないバージョン)着用レントンが、
青春スーツ(君の瞳に恋してるバージョン)着用レントンだったので、
主役二人に対する愛情はこっちのが大きいですなあ。

それよかデューイさんまさかのロリコン設定。
ちょっと吹いた。
posted by さんま at 15:53| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 観ろミロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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