2011年04月14日

Fènghuáng

陰陽師 鳳凰ノ巻 (文春文庫) [文庫] / 夢枕 獏 (著); 文藝春秋 (刊)


ハズレがないなあ、陰陽師。
道満がいい味出してます。
一番スキなのは保憲様ですが、
今回出番なし。
名前だけしか、なし。

【牟婁郡熊野】って読み覚えのある地名だわ、
っておもってたら(作中では【むろのこおりくまの】)
北牟婁郡とかいう場所に仕事で荷物を時々手配してるわ。


酒→会話→「ゆこう」「ゆこう」
と、
照れたような苦笑い
でニヤニヤしちまいます。


あとは瀧夜叉姫と天鼓だなー。
てか、【てんこ】ぐらい一発変換しろよワード。
鼓渡さなかったら処刑されたけど
謝ったら許してその腕前披露してくれるんだぞ←
posted by さんま at 20:47| 広島 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読めヨメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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