2011年04月17日

亜細亜が全部沈没してしまったかのような仏頂面

塗仏の宴 宴の支度 (講談社ノベルス) [新書] / 京極 夏彦 (著); 講談社 (刊)塗仏の宴 宴の始末 (講談社ノベルス) [新書] / 京極 夏彦 (著); 講談社 (刊)



……アレ??
なんかすっきりしないんだけど、
アレ???

ちょっと待ってね、
最初から整理するからね。
ええっと、
ええっと、
エノさんがカッコよかった(総括)←
もう、エノさんがカッコよければそれでいいんだけど、
てか、支度サイコー支度のエノさんサイコー(*´Д`)ハカハカ
戸人村入口の決闘、という映像化不可能な脳内妄想楽しみました。
ちなみにエノさんは、しつこいようですが外見は水嶋ヒロなイメージです。
他は大体映画化のビジュアルなんだけども。
エノさんはヒロなんです。
てか、凶相秋彦を堤真一で想像して萌えたのはさんまだけじゃないはずだ。

それは、おいといて。
あれ?
ちょっと待ってね。

あ、微妙にネタバレかもしれないから、
読んでない人回れ右。










ええっと、
大体はわかったんだけど、
アレ??
関口???
いや、関口嫌いだからいんだけど、
明らかに今回囚われの姫ポジなんだけど、
いや、そうじゃなくって、
結局アイツ、どうなった??
関口どうなった??
中禅寺が癒した男関口どうなった??!!

これで京極堂一旦読了ってことで、
ってことにしよーと思ってたんだけど、
その後関口どーなるんだ??
あれ?
書いてなかったよね??


ありー?
すっきりしないよー。
posted by さんま at 15:26| 広島 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読めヨメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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