2011年05月13日

炎立った。

炎立つ 弐 燃える北天 (講談社文庫) [文庫] / 高橋 克彦 (著); 講談社 (刊)

まあ、とりあえず、最終的に、
経清が幸せになればそれでいいと思う。
乙那スキーでもあるんですけどね。

そして、高橋克彦の書く女性は、
押並べて強かである。
よわっちいお姫様は出てこない。


二巻ではついに炎立っちゃった感があります。
まあ、こう説明するならば

……義家(´・ω・`)

義家……┐(´д`)┌

義家っ( ゚д゚)ハッ!?

…義家(⊂(゚Д゚ つ⌒

義家(´Д⊂

って感じだ←


そんなわけで貸してくれてありがとう。
明日、藤原秀郷本と一緒に返却いたします。(私信)
posted by さんま at 21:31| 広島 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読めヨメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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