2011年05月22日

もう某小説の影響で「どっこいしょ」としか…

大帝の剣〈2〉天魔の章―神魔咆哮編・凶魔襲来編 (角川文庫) [文庫] / 夢枕 獏 (著); 角川書店 (刊)


なんと言うか、
こう、
無双状態、とでも言いますか。
これが一番強い、と思ってたら、
ありー? もっと強いじゃん。
てか、同じぐらい強いじゃん、
といった具合で、
どんどん強い人が出てきて、
やっぱりえぐい殺し方で、
てかさ、
真田の忍びとか柳生とか天草四郎とか宮本武蔵とか佐々木小次郎とか、
そりゃ無双状態に突入するっきゃないっしょ!!
って感じ。

無双状態。
どっかで見つけたら続き買う。
なんかこう、
陰陽師は夢枕獏の良心なのでは、と思えてきた。
posted by さんま at 22:03| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読めヨメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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