2011年06月26日

ハクがつくだろう?

バッカーノ!1932‐Summer―man in the killer (電撃文庫) [文庫] / 成田 良悟 (著); エナミ カツミ (イラスト); アスキーメディアワークス (刊)


そうですねえ。
スミスさんが良い感じに。
モブだと思ってたら主役になったりするからいいなあって思う。
群像劇ここにあり。
クレアが出てない、とか
まあ、そういう不満は多いにあるんだけども。
一つの事柄に関して馬鹿騒ぎ、という、
会話が多すぎる感じが妙な中毒性。



あとがき見たら残り三作、とか。
何だかスキなんだよね、このシリーズ。
posted by さんま at 16:51| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 読めヨメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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