2014年01月04日

かぐや姫の物語




宮崎駿はルーカス、スピルバーグのポジション。
対して、高畑勲はコッポラ、
というのが、さんまの解釈。


巨匠って感じ。


巨匠って感じの映画でした。

モブキャラが、主人公の動きに準じてないというか、
動きが独立していて、
ものすごーーーくイキイキしている。
オトナの動きと子供の動きがちがう、

畢竟、
捨丸萌え(*´Д`)ハカハカ


ってところで。

映画館で見るに適してる映画と思います。


それにしても八丁座。
うっかり「よもぎパンの餡バター挟み」なんて買っちゃった(ಠωಠ)
どう考えても高カロリー(ಠωಠ)

やーめーてーよ。


posted by さんま at 21:52| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 観ろミロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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