2020年08月04日

ロック氷は外注。

冷凍のお惣菜はほぼほぼ利用しない、
と言ったら、
やれ食材にこだわりがあるんだね、とか
やれ料理上手なのね、とか
なんだか妙な方向に話がいったんですが、

冷凍庫が狭いのと、
ロック用の氷が幅きかせてんのと、
精神安定剤のたい焼きと御座候は冷凍庫駐在員で、
アイスクリームが無いと発狂するから、
定番面子だけでも結構な量で、
他の入り込む隙がないだけという説がある。


あと、
冷凍食材って揚げ物とか、
結構重たい系が主流で、
アラフォーにはしんどいんじゃー!!!


闇の左手 (ハヤカワ文庫 SF (252)) - アーシュラ・K・ル・グィン, Ursula K. Le Guin, 小尾 芙佐
闇の左手 (ハヤカワ文庫 SF (252)) - アーシュラ・K・ル・グィン, Ursula K. Le Guin, 小尾 芙佐

冷凍の話をすると、
私な何故か「闇の左手」を思い出す。
寒いつながりだろうか。





好きじゃないものを買わないだけで、
こだわりがあるわけではない。


買って満足する傾向があって、
油断すると
「いつの新商品や、このハーゲンダッツ」
ということになる。

一人暮らしの駄目なところは、
だれも監視する人がいないので、
「もー、また買ってきてー!!」
と注意してもらえないことである(´_ゝ`)


ちなみに、
冷蔵庫にはチーズが溢れています。
その割に、
チータラとか食べてるから、
ちっとも消費されない。





posted by さんま at 10:35| 広島 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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