2020年10月26日

余韻。

炎 - LiSA
炎 - LiSA


聴くたびに涙腺が緩む呪い。



登場人物に投げつけられた不幸の度合いが
エグイというか、
そんなに畳みかけて不幸にしなくてもいいじゃん、
の集合体でエグイところが多分
どうしようもない魅力なのでは、
と私は考察している。
posted by さんま at 08:21| 広島 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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