2008年02月17日

不必要なもの?

批評家なんて大嫌いだ。


批評と批判と無礼千万は別物だ。






万人が楽しむ場で、

別にプロの集まりでもない程度なのに、


そこに顔を出す批評家なんてナンセンスだ。



でも、それも、


それもちゃんと受け止めて、そこは大人になって、

考えなきゃならないとは思うけど、




何だかなあ。


それと戦う人はすごいな。

戦える人が、生き残るんだろうな。





顔が見えない戦いは、酷く一方的だ。

言いたい放題言われて、言われた側はどうしようもない。





ネットの世界は怖いな。

いろんな事に感触を無くして、

殴った拳の痛みを知らずに殴り続ける人が生まれる。





果たしてそんな存在は、

人と言えるのだろうか。





声高らかに、
消え行く声じゃなく文字にしたあなたの『批評』は、

文字にしなければならない『批評』だったのか。






さんまも自分自身の言動とか行動を反省して、

こういうのを反面教師にして、

ちゃんとした人間になりたいな。
posted by さんま at 00:44| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | さんまのハラワタ。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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